新着情報
給食献立(4月)を更新しました。サイドメニューの【定時制】→【給食献立】をご覧ください。  
このたび、日本教育公務員弘済会様から図書の助成をいただき、贈呈式が校長室で行われました。式では、日本教育公務員弘済会様から心温まる激励の言葉をいただき、図書局員からは感謝の気持ちを伝えました。 学校図書館の充実を図る一助として大切に活用させていただきます。  
 3月24日(火)修了式が行われました。冬季休業明けに実施した「基礎学力コンクール」の表彰も実施し、成果が顕著な生徒に賞状が手渡されました。校長先生からは、今年度の生徒たちの活動に対する労いの言葉が伝えられました。また次年度に向けて、「東定シンカ」を目指し、生徒への一層の飛躍も期待されました。怪我や事故なく、感染症にも気をつけて春季休業を過ごしましょう。4月9日(木)元気に登校するのを待っています。
3月24日(火)、修了式および離任式と賞状伝達式を実施しました。 賞状伝達式では、 スキー競技および書道において優れた成績を収めた生徒が表彰され 、日頃の努力の成果が称えられました。 続く修了式では、校長より講話があり、 東京大学の熊谷教授の言葉を引用しながら、「誰かに頼ることの大切さ」 について話がありました。生徒たちは、 自立と同時に他者と支え合うことの重要性について考える機会とな りました。 離任式では、今年度をもって退職・ 転出される教職員の紹介が行われ、 一人ひとりに花束が贈呈されました。 式終了後には、1・ 2学年それぞれで最後の学年集会が行われ、 生徒たちは新年度に向けて気持ちを新たにしていました。   
 3月10日(火)に身近な課題を解決するために必要な知識や情報を選択し、仮説をもとに思考を深め、商品やシステムとして提案する「スタートアップ学習」の最終発表を行いました。  当日は、各クラスの代表がそれぞれ設定した課題について発表しました。「熊の出没」や「雪による交通遅延」、「ホタテ」といった北海道ならではのテーマに加え、「睡眠」や「フードロス」など、身近な社会課題なども取り上げられました。  生徒たちはこれまでの探究の成果を発揮し、充実した学びの集大成となる発表会となりました。   
 3月1日(日)第57回卒業証書授与式が体育館で行われました。式では13名の卒業生1人1人に、校長先生より卒業証書が授与され、その後、各種表彰が行われました。厳粛な空気の中、式が執り行われ、卒業生たちは晴れやかな顔立ちで式に臨んでいて、途中涙ぐむ様子も見られました。今回は、全日制吹奏楽局の生徒が式の始めから終わりまでの大半をフルートで奏でてくれました。式のあと、保護者の見守るなか、最後のHRが行われ、13名の卒業生は札東定の学び舎を巣立っていきました。卒業生の皆さん、今までありがとうございました。そして卒業おめでとうございます!いつまでもお元気で!
 3月1日(日)、第76回卒業証書授与式を挙行いたしました。  校長は式辞の中で、情報や価値観が絶えず更新される社会にあっても、最後に人を支えるのは人との関係性であること、そして本校での3年間築いた仲間との縁や、これから出会う人たちとのつながりが人生の土台になることを強調しました。  終了後、卒業生から参列者へ合唱が贈られ、学年主任・副主任・主幹教諭へ感謝の言葉と花束が手渡されるサプライズもありました。会場は静かな緊張感から一転し、温かな空気に包まれました。  本式典の開催にあたり、ご臨席を賜りました父母と先生の会の大富会長をはじめ来賓の皆様、そしてこれまで温かく支えてくださった保護者の皆様に、心より御礼を申し上げます。   
2月6日(金)、2学年の「総合的な探究の時間」の集大成として、1年間の探究活動の成果を発表する全体発表を行いました。 当日は、各クラス・ グループの中から代表として選出された7グループが、それぞれが取り組んできた探究テーマについて発表しました。 発表内容は多岐にわたり、 地方公共団体と連携した町おこしのモデルツアーの企画・実践、 地元新聞社やテレビ局への取材を通してファクトチェックの重要性を考察する研究、AIと医療の関係についての調査・分析など、 生徒一人ひとりが社会課題と向き合った成果が示されました。 当日は2学年の生徒に加え、 来年度に探究活動に取り組む1学年の生徒も参加し、先輩の発表に真剣に耳を傾ける姿が見られました。 また、発表会の冒頭では交換留学生のメーガンさんから挨拶があり、会場は温かな雰囲気に包まれました。全体発表終了後には、インド研修、ウポポイでの共生社会を考える研修、アルバータ交換留学、カナダ研修に参加した生徒たちから、それぞれの研修内容や学びについての発表が行われました。実体験に基づく報告を通して、次年度以降の学びへの意欲を高める機会となりました。      
 令和8年1月末に実施した「いじめの把握のためのアンケート調査」において、いじめがないことを把握しました。今後とも、いじめにつきましては注視して、対応していきますので、気になることやご不明な点がありましたら、本校教頭までお問い合わせください。
冬季休業中に実施したカナダ海外研修について報告いたします。   〇1月2日(金)、新千歳空港からカナダに飛び立ちました。翌日、現地時間1月2日(金)16時スタディセンターにて、ホストファミリーと対面しました(現地時間は2日の16時です)。       〇1月5日(月)、移民のサポートセンターで説明を聞いて、アメリカとの国境を見学しました。講義と移民サポートセンター職員からの説明を真剣に聞く生徒たちです。        〇1月6日(火)、アメリカとカナダの国境を見学し、ブリティッシュコロンビア大学を訪問しました。元気にカナダを満喫しています。     〇1月7日(水)、午前中にコミュニケーション活動、午後は日系移民センターを見学しました。カナダでの生活にもすっかり慣れて生き生きと研修に参加しています。     〇1月8日(木)、BC Christian Academy 現地の私立高校を訪問しました。午前中は全校生徒の前で学校紹介を生徒が行い、一緒にコミュニケーションゲームを楽しみました。午後は授業に参加し、カナダの高校教育を堪能しました。        〇1月9日(金)、スティーブストン缶詰工場、スティーブストン博物館、Murakami Houseの見学を行い...
1月25日(日)、北海道野幌高等学校において、第14回『鳳雛杯』争奪中学生・高校生剣道錬成大会が行われ、男子3名、女子1名が出場しました。 高校1年男子の部には、3名が出場し、小林我久選手、平松隼選手は健闘しましたが、残念ながら予選リーグ敗退、福野遥都選手は予選リーグを突破し、決勝トーナメント進出を果たしました。決勝トーナメントでも接戦を制し、決勝戦に進出しました。決勝戦では残念ながら一本負けとなりましたが、最後まで諦めず、戦った姿は大変素晴らしかったです。準優勝おめでとうございます。 高校2年女子の部に出場した江口結愛選手は、予選リーグ1戦目・2戦目ともに引き分けとなり、迎えた最終戦で見事なドウを決めましたが、メンを2本とられ、残念ながら予選リーグ敗退となりました。気迫あふれる試合を展開し、今後さらなる成長を期待させる大会となりました。 最後になりましたが、2日間、朝早くから、また悪天候の中、大会の応援に来ていただいた保護者の皆様・部員の皆さんに心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 【成績・出場選手(敬称略)】 ・高校1年男子の部   小林我久 予選リーグ1勝1敗、平松 隼 予...
本校71期卒業の小林未奈さんが、2月6日(金)からイタリアで開催されるミラノコルティアオリンピックにカーリング日本女子代表として出場します。1月21日(水)、日本代表の一員として活躍することを祈念した寄せ書きをご本人に贈呈し、学友会長の芝﨑ののか(2年)さんから在校生を代表して熱いエールを届けました。 金メダルを目指して、小林未奈さんと日本女子の活躍を全校生徒で応援します。 (画像は日本カーリング協会の了承を得ております)   
   1月13日(火)・14日(水)、北ガスアリーナ46において、第45回北海道高等学校新人剣道大会が行われ、男女団体戦・ 個人戦に出場しました。  男子団体戦予選リーグ(1勝2敗)、女子団体戦予選リーグ(1勝1敗)でともに決勝トーナメントには進出できませんでした。男子個人戦では、小笠原煌生選手(2年)が強豪相手に1回戦・2回戦を勝ち抜き、3回戦進出(ベスト16)を果たしました。女子個人戦では、冨永咲結選手(1年)が1回戦で長い延長戦の末、メンを決めて勝利し、2回戦進出を果たしました。  今回の大会で学んだことを今後行われる鳳雛杯剣道大会(1月25日)、白鵬旗剣道大会(2月1日)、さらには来年度の各種大会にいかしていきたいと思います。  最後になりましたが、2日間、朝早くから悪天候の中、大会の応援に来ていただいた保護者の皆様に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 【成績・出場選手(敬称略)】 ・男子団体戦:小笠原煌生(2年)、成田昂生(2年)、三戸一輝(2年)、冨山侑輝(1年)、        舩水陽斗(1年)、小林我久(1年)、平松隼(1年)、主務 霞本蓮(2年)・福野遥都(1年)  予選...
 12月22日(月)に全校集会を実施しました。  集会に先立ち、賞状伝達が行われ、全道大会で優秀な成績を収めた生徒や全国大会出場を決めた生徒が表彰されました。  校長講話では、日々の学習や行事活動への取り組みを通して、1年間の学校生活を振り返る意義について話がありました。  また、共通テストを目前に控えた3年生に向けて、自分の力を信じて粘り強く頑張ってほしいという激励の言葉が送られました。  講話の中では詩人の吉野弘さんの詩「祝婚歌」が紹介され、人と人との関わりの中で生まれる思いやりや配慮の大切さについても触れられました。学習面だけなく、人としての在り方を考える機会となる集会でした。  冬季休業に入りますが、本校では28日まで全学年で冬期講習が始まります。健康に留意し、それぞれの目標に向かって前向きに取り組んでほしいと思います。  
 12月22日(月)、冬季休業前の全校集会が行われました。冒頭で校内基礎学力コンクールの表彰が行われた後、校長先生から、「今年初めての試みだった東定フェスが成功裏に終わったことや、来年の干支についてのお話、新年を迎えるにあたり、新たな目標を設定すること」等についてのお話がありました。続いて生徒指導部長から、「学校が安心・安全な場であるために生徒が今年頑張ってくれたこと」について具体的なお話がありました。生徒の皆さんがお互いに認め合っていけるような学校にしていきましょう。事故なく元気に冬休みを過ごして、1月16日(金)、一回り成長したみなさんに会えるのを楽しみにしています。
 12月22日(月)、今年最後の給食は、当日まで秘密の「ワンプレートメニュー」でした。プレートに所狭しと彩られたのは、牛乳、チキンライス、エビフライ、ザンギ、グラタン、スパゲティ、ポテトサラダ、コーンスープの数々。今日も美味しくいただきました。給食調理員さん、いつもありがとうございます。
 12月18日(木)、19日(金)の2日間、冬季体育大会を実施しました。新生徒会執行部がこの日のために一生懸命に準備を進めてきました。1日目は、運動会(玉入れ、長縄跳び、綱引き、障害物リレー、HR対抗リレー)で、開会式終了後、準備運動を行い、各種目が行われました。各種目ともチームメイトを励まし合いながら、大いに盛り上がりました。  2日目は、球技大会(ソフトバレーボール)で、各学年ともに複数のチームを選出し、4コートに分かれて予選リーグと決勝リーグが行われました。応援や審判など、全校生徒の協力により、計画通りに2日間の日程を終えることができました。生徒会執行部の皆さん、そのお手伝いをしてくれた生徒に感謝しています。ありがとうございました。  
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 12月15日(月)、本校全日制と定時制の養護教諭を講師として、全学年生徒を対象に、救急救命講習会を実施しました。始めにメッセージビデオを見た後、心肺蘇生法についての説明があり、その後実技指導が行われました。実際に胸骨圧迫を30回してみると力が必要となり、「腕が痛い」「きつい」という声が生徒たちから聞こえました。AEDの使い方についても説明があり、生徒達は救助者発見からAED使用までの一連の流れを実際に行いました。これまでに受講したことがある生徒も、初めて受講した生徒も、「胸骨圧迫のきつさとつらさを身をもって体験できた」、「今回学んだことを、いざというときに、できるようにしたい」と感想を述べていました。講師にあたられた先生方、本当にありがとうございました。
 12月10日(水)、「1日防災学校」を実施しました。2校時は地震によるブラックアウトを想定した避難訓練を行い、3・4校時は自衛隊札幌地方協力本部南部地区隊のご協力により、防災講話と防災体験を実施しました。2日前の深夜、青森県東方沖を震源地とする地震があり、道内でも強い揺れを感じたこともあり、生徒は真剣に取り組んでいました。防災体験では、止血法、捻挫等の応急処置、担架の作り方、自衛隊車両の見学などが行われ、生徒から「今回の経験を生かして、自分だけではなく大切な人を助けたり守ったりすることができれば」との声が多く寄せられました。隊員の皆さん熱心なご指導ありがとうございました。
 12月2日(火)~5日(金)までの3泊4日。第3学年の生徒で見学旅行に行ってきました。前日に結団式を行い、当日は全員ワクワクした様子で新千歳空港を出発しました。到着後は、奈良公園を見学し、京都市内のホテルに宿泊しました。  2日目は清水寺や二条城、金閣寺といった寺院や太秦映画村など京都の人気観光スポットを巡りました。  3日目は大阪市内まで電車で移動し、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで終日堪能しました。  最終日の4日目は、海遊館を見学し、関西空港から新千歳空港へ無事に帰着。4日間、体調不良者もいなく全員が元気に研修を終えることができました。この旅行を通して生徒たちの様々な体験が思い出となり、今後の学校生活での成果につなげていってほしいと願っています。
 12月3日(水)に、音楽家として活躍する卒業生5名を招きキャリアトークを行いました。トークと音楽鑑賞を組み合わせたコンサート形式で、進路選択のきっかけやプロとして活動する苦労ややりがいについて実演を交えて紹介していただきました。  当時の担任である須藤校長が司会を務め、高校時代の思い出話も交えて進行したことで、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。笑いもあり、音楽家としてのリアルな経験を聴くことができ、生徒にとって貴重な学びの時間となりました。  演奏はいずれも素晴らしく、約2時間のプログラムはあっという間に終了しました。卒業生が第一線で活躍する姿に、生徒たちは大きな刺激を受け、今後の進路選択を考える上で多くの学びを得たと思います。   
 1学年を対象として継続して行っている「HIGASHI QUEST スタートアップ学習」も、今回で5回目となりました。身近な社会問題の解決に向けて、 さまざまなビジネスモデルに学びながら課題解決の視点を育てることを目的としています。  今回は、北海道大学産学・地域協働推進機構の岩城様を講師としてお招きし、社会課題をビジネスの視点で捉える考え方や、 新しいアイデアを生み出す成り立ちについて、 多くの具体例を交えてお話しいただきました。  生徒たちは、その後のグループワークで積極的に意見を交わし、 自らの身近な課題をどのように解決できるかについて、 熱心に議論を進め、互いにアイデアを出し合いながら、 課題解決に向けた視点を深めていました。   
 10月29日から11月6日にかけて、本校の生徒2名がインドで行われたSSHインド国際共同研究プログラムに参加しました。  参加した生徒は、このプログラムを通して挑戦することや言語の壁が高いインドでも果敢にコミュニケーションを行う大切さを学びました。  東高では、この他にも学校以外の学びも積極的に取り入れ、『東高シンカ』の一貫として異文化の方々と「関わる力」を育んでいます。
 本校では、定時制教育に関心をもつ生徒・保護者向けに、教育活動の一端をご紹介し、進路決定の一助としていただくため、定時制課程学校説明会を、令和7年12月12日(金)に実施する予定となっています。詳細は下記リンクよりダウンロードし、ご覧ください。                          251126_案内文書.pdf                       251126_開催要項.pdf          
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 11月8日(土)・9日(日)、千歳市開基記念総合武道館において、第50回札幌支部高等学校新人剣道大会が行われ、男女個人戦・団体戦に出場しました。個人戦では、男女ともに2名ずつ計4名が全道大会出場を決めました。男子団体戦は、1回戦で手稲高校に勝利しましたが、2回戦で札幌第一高校に敗れました。女子団体戦では、1回戦で千歳高校に惜敗しました。男女ともに悔しい結果になりましたが、1月に行われる全道新人剣道大会では、この悔しさをバネに1つでも多く勝利できるよう、頑張りたいと思います。  最後になりましたが、2日間朝早くから選手の送迎・応援していただいた保護者の皆様、前日の練習で激励に来てくれた3年生の先輩方、本当にありがとうございました。
 11月14日(金)2~4校時、日本の伝統的な舞台芸術である「人形浄瑠璃」を全学年で鑑賞しました。予め担当教員より、事前学習として、「物語の大筋を事前に短い要約で掴むこと」などの他、その歴史と文化についてのレクチャーがありました。初めて「人形浄瑠璃」を観る生徒がほとんどの中、実演を見終わった後、生徒からは「貴重な体験ができて、とても楽しく物語を見ることができました」等の感激の声が多くありました。さっぽろ人形浄瑠璃あしり座のみなさん、楽しいひとときの時間をありがとうございました。
今年も美術部が、札幌市で開催されている「さっぽろアートステージ」の企画「スクールアートライブ」に参加しました。 今年のテーマは「新たな都市伝説―札幌」。今年敷地内に鹿が迷い込み全道ニュースにもなった出来事から着想を得て、『怪奇! 宇宙からの侵略者… 鹿!』を制作しました。 ユーモアがありながらも迫力のあふれる作品は、札幌駅前通地下歩行空間(北1条憩いの空間)にて、11月24日(月)まで展示される予定です。お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。        
11月5日(水)に、1・2年生を対象とした大学学部説明会を実施しました。この取り組みは、毎年行われているもので、 各大学から教員の方々をお招きし、学部・ 学科での学びや研究内容についての説明をしていただくものです。 大学での学びの雰囲気を体験しながら、 将来の進路について考える貴重な機会となりました。参加した生徒からは「実際の先生の話を聞いて、 大学で学ぶイメージがより具体的になった」 といった感想も寄せられ、 進路意識の向上につながる有意義な時間となりました。 ご協力を賜りました先生方に心より感謝申し上げます。   
10月30日(木)の5・6時間目に、1年生を対象として『Sapporo Higashi International Day』を実施しました。 この行事は、本校がスクールポリシーとして掲げている「身に付けるべき4つの資質・能力」の中の「関わる力」と「外国語」を融合させ、異なる文化や言語を持つ人々との交流を通じて、日本と諸外国の共生について探究することを目的としています。 当日は、14名の留学生をお招きし、英語による交流活動や文化紹介を行いました。はじめは緊張していた生徒たちも、時間がたつにつれて打ち解け、笑顔でコミュニケーションをとろうとする姿が多く見られました。それぞれが積極的に英語を使いながら交流する中で、相手の文化への理解を深めるとともに、自分の考えを伝えることの大切さを実感したようです。 また、プレゼンテーション活動を通して、自分の考えを発信する力や、相手の意見に耳を傾ける姿勢を育む貴重な機会となりました。      
本校の売店では、お弁当や飲料、お菓子などが充実しています。 最近は気温の低下に合わせて、肉まんなど温かい商品の販売も始まりました。 営業時間は9:30~13:30。休み時間やお昼休みに、多くの生徒が立ち寄る人気のスポットとなっています。   
 10月24日(金)、全学年生徒を対象に、職業体験説明会が実施されました。講座は全部で7講座あり、生徒はその中から希望する3つの講座を選択し、それぞれ参加しました。定時制教室や特別教室を会場に、さまざまな企業や団体の協力のもと、初の試みが実施されましたが、4校時の振り返りでは、どの生徒からも、「将来の進路選択に大いに役立ちました」という声が寄せられていました。参加企業の皆様、お忙しい中、ご参加いただき、誠にありがとうございました。
 10月23日(木)4校時、体育館で生徒会役員認証式が行われ、新たに生徒会長、副会長、議長の3名が認証されました。生徒会執行部もいよいよ本日から、新体制となります。生徒の皆さん一人一人が、充実した学校生活を送るためにはどうすれば良いかを考え、素晴らしい札幌東高校定時制を創り上げていってほしいと思います。今日から1年間、よろしくお願いします。また、これまで、生徒会を牽引していただいた旧執行部の皆さん、大変お疲れ様でした。今までありがとうございました。
 10月18日(土)本校を会場として、定通体連石狩支部バレーボール新人大会が開催されました。石狩管内から男子2チーム、女子3チームが出場し、それぞれ熱戦が繰り広げられました。本校生徒は、試合観戦しながら、会場係としての業務も行いました。各学校の選手達の協力もあり、会場の後片付けもスムーズに終了し、無事に大会を終えることができました。選手の皆さん大変お疲れ様でした。  ≪試合結果≫ 男子優勝 市立札幌大通高校  準優勝 札幌東高校 女子優勝 有朋高校      準優勝 市立札幌大通高校  3位 飛鳥未来高校
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 10月17日(金)、今日のメニューは、チキンカレー、卵スープ、根菜サラダと牛乳でした。給食の基本ローテーションですが、月曜日は丼もの、火曜日は麺類、水曜日は定食、木曜日は変わりご飯、金曜日はカレー類となっており、今日も美味しくいただきました。給食調理員さん、いつもありがとうございます。
 令和7年10月に実施した「いじめの把握のためのアンケート調査」において、いじめがないことを把握しました。今後とも、いじめにつきましては注視して、対応していきますので、気になることやご不明な点がありましたら、本校教頭までお問い合わせください。
 見学旅行最終日となる5日目(10月18日)は、午前中に大槻能楽堂にて、日本の伝統芸能である能と狂言の鑑賞と能体験を行いました。代表生徒は本物の檜舞台で能楽に触れる貴重な経験をしました。午後からは、2団に分かれ伊丹空港・関西空港から新千歳空港へ向け、順次帰路につきました。  5日間の行程を通じて、生徒たちは歴史や文化を深く学び、友人たちとの絆を深めるかけがえのない最高の思い出を作ることができました。新千歳空港にて全日程を無事に終え、解散いたしました。この貴重な経験が、今後の学校生活における大きな糧となることを期待しています。 
見学旅行4日目(10月17日金曜日)も班別自主研修でした。京都の都ホテル八条で朝食と出発受付を済ませた生徒たちは、楽しみにしていたユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)や大阪市街地へと向かいました。 特にUSJにはほとんどの班が訪れ、スリル満点のアトラクションやテーマパークの雰囲気を満喫し、友人たちと忘れられない素敵な思い出をたくさん作りました。夕食は大阪市街地で班ごとに自由に楽しみ、充実した一日を過ごしました。  その後、生徒たちは宿泊先であるシェラトン都ホテル大阪へ帰館しました。全員が帰館受付を済ませ、部屋に戻っています。明日はいよいよ最終日。金剛能楽堂での能楽体験を経て、新千歳空港へ帰路につきます。  
 10月15日(水)、シンカプロジェクトの一環として、1学年を対象にスタートアッププログラムを実施しました。  この取り組みは、様々なビジネスモデルに学びながら課題解決の視点を養い、自らのアイデアを構想することを目的としています。  講師には、北海道大学特任教授の椎名様、そして報道番組でキャスターを務められていた国井様をお招きし、講義の他、実践的なワークショップ形式で行われました。  今回で2回目となる本プログラムでは、グループワークを通してコミュニケーションスキルや発想力を高める活動が行われ、生徒たちは意欲的に参加していました。      
見学旅行3日目は班別自主研修です。京都のホテルを8時に出発した生徒達は、京都・大阪・奈良・兵庫などそれぞれが計画した研修地に向かいました。特に人気の研修地は、嵐山(竹林、渡月橋)、伏見稲荷大社、清水寺です。なかには姫路城まで足を伸ばした班もあります。 この後、夕食を済ませて19時〜20時の間に京都のホテルに戻ってくる予定です。
見学旅行2日目午後の行程は、春日大社、法隆寺の見学でした。昼食会場から徒歩で春日大社を参拝し、バスで法隆寺に移動しました。法隆寺ではバスガイドの誘導のもと金堂・五重塔・大講堂・大宝蔵院・夢殿を見学しました。見学後は宿泊地の都ホテル京都八条へ移動しました。ホテル到着後、研修班ごとの夜間外出を実施し、夕食を含めた自由な時間を過ごして、無事に全ての生徒が帰着しました。
見学旅行2日目、10月15日(水)の午前中の行程を無事終えました。体調不良者もなく全員が元気に研修に参加しています。ホテル日航奈良でバイキング形式の朝食後、バスで奈良公園へ移動しました。公園専門ガイドの誘導のもと、東大寺大仏殿、二月堂などを見学しました。昼食は「神仙鏡」でうどん御膳を頂きました。この後は法隆寺へ向かい、その後、京都のホテルへ移動する予定です。
10月14日(火)の見学旅行1日目の日程を無事に終えました。 新千歳空港から羽田・伊丹空港を経由し、奈良へ移動しました。午後は薬師寺で法話と金堂・東塔を、興福寺で国宝館などを見学しました。生徒たちはホテル日航奈良で夕食を取ったのち、夜間外出を楽しみ、全員が時間内に帰着しました。 明日以降も安全に研修を進めます。           
10月9日(木)・10日(金)の2日間、札幌市のつどーむにおいて、「北海道高等学校文化連盟 第59回全道高等学校美術展・研究大会」が開催され、本校は当番校として運営を担当しました。 会場には高校生一人一人の感性が光る作品が500点以上並び、全道各地の160校から1,200名を超える生徒・顧問が参加しました。慣れない大会運営はとてもたいへんでしたが、参加者の皆様のご協力もあり、盛況のうちに終了することができました。 また、約100点が選ばれる「全道優秀作品」に本校から6点もの作品が選ばれた他、本校2年生の作品が全国推薦作品に選ばれるという、たいへんうれしい成果もありました。 ご支援・ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。   
  10月7日から帯広の森テニスコートで行われた、全国選抜高校テニス大会北海道地区大会に出場しました。初戦が今大会準優勝となった帯広大谷高校という事で、自分たちの実力を試す試合となりました。結果は1-4での敗戦でしたが、実績で格上の相手に怯まず挑んだ選手、苦しいながらも勝ち切った選手、初の全道大会の緊張感の中で力を出そうともがいた選手、それぞれ収穫のある大会となりました。 今シーズンの大きな大会は終わりましたが、冬季に地道な練習を重ね、来年の高体連では男女ともに団体戦での全道大会出場・勝利を目指します! 応援ありがとうございました!!  
 10月7日(火)、かでる2・7を会場に全道の生活体験発表大会が行われました。全道各支部の代表生徒が一堂に集まり発表を行うこの大会は、定時制・通信制で学ぶ生徒の大変貴重な行事となっています。発表時間は7分で、上位2名に選ばれた生徒は、北海道代表として、来月に東京六本木ヒルズ ハリウッドプラザで行われる全国大会に出場することになります。本校生徒全員で11名の発表を聞きましたが、自分自身を成長させる大変貴重な学びの場となりました。
 10月3日(金)1・2校時、北海道科学大学の牧野准教授を講師にお招きし、薬物乱用防止教室を実施しました。心に不安を抱えた若者をはじめ、多くの患者さんたちと関わってきた講師のご経験を通した丁寧なお話を伺い、生徒は皆、薬物を乱用することの恐ろしさや誘いから身を守るための行動など、熱心に耳を傾けていました。生徒を代表して生徒会執行部の生徒からは、「薬物の誘いから自分の身を守るためには、正しい知識が必要だと教えていただきました。このことを生かし、自分自身と周りの人たちを大切にしていきたいと思いました。」と感謝の言葉と決意が述べられました。
給食献立(10月)を更新しました。サイドメニューの【定時制】→【給食献立】をご覧ください。
 生徒会行事として新たな試みの「第1回東定フェス」が9月30日(火)、定時制教室や体育館を会場として、開催されました。当日は、縁日や展示、演芸大会、ビンゴ大会などが催され、全校生徒、教職員、保護者を招いて楽しいひとときを過ごしました。試行錯誤の中、本校定時制初めての学校祭をゼロから創り上げ、無事にこの日を迎えることができました。生徒の感想などからも達成感を感じとることができ、生徒会執行部を始め、関係各所に感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
 10月1日(水)、1時間目に後期始業式を行いました。  はじめに、各種大会で有数な成績を収めた放送局、文芸部、体操部などの生徒に対し、賞状伝達が行われ、仲間の活躍に大きな拍手が送られました。  続いて、学友会の離任式と新任式が行われ、これまで学校を支えてきた旧学友会長からの挨拶の後、新しい学友会長に校長先生から認証状が授与され、新体制がスタートしました。  校長講話では、平和の尊さと命の大切さについてのお話があり、また受験を控える3年生へ向け力強い激励の言葉が送られました。   
 9月29日(月)の1・2校時、音楽鑑賞会を実施しました。当日は、世界旅行音楽団「つきのさんぽ」にお越しいただき、定時制の生徒のために華麗な演奏を披露いただきました。4名のメンバーは、クラシック、ジャズ、世界中の民族音楽など様々なジャンルで活躍しているプロのアーティスト集団で、この日は国内のヒット曲やオリジナル曲など息の合った演奏や迫力あるステージに生徒たちは感激していました。「つきのさんぽ」のメンバーの皆様、大変刺激的で楽しいひとときをありがとうございました。
アオレレカレッジ(NZ)のリーアン・ウェブ校長先生が本校を訪問しました。 1年生の授業を視察し、生徒のスピーチに1つ1つ丁寧にお答えくださいました。リーアン・ウェブ校長先生、ありがとうございました。
  新人戦札幌支部ソフトテニス選手権大会 第3位入賞!個人戦女子ダブルス  山口真央・齊藤胡春ペア  8月6日、23,24日札幌市営円山テニスコートにて、新人戦が行われました。 夏休み中の練習の成果を試すべく挑戦者としてのぞんだ大会でした。 特に、女子ダブルスでは、第3,第6シードの選手に勝利し、準決勝まで駒を進めることができました。今大会での経験を9月6日に行われる団体戦に活かしていきたいと思います。   全道大会出場選手  ダブルス女子 山口真央・齊藤胡春ペア(羊ヶ丘中、宮の森中出身)  西島幸奈・山口音葉ペア(江別中央中・平岸中出身)  シングルス男子 武部脩和(もみじ台中出身)  シングルス女子 齊藤胡春(宮の森中出身)  
 9月6日~9日に千歳青葉公園テニスコートとモエレ沼公園テニスコートで行われた札幌支部秋季テニス大会で、団体戦ベスト8に入り全道大会出場を決めました。これで、昨年の新人戦・今年の高体連に続いて、3大会連続での全道大会出場となりました。  個人戦でも、シングルスベスト8、ダブルスベスト16などの成績を残しています。更に格上のチームにも勝ちきれる力をつけられるように、部員一同練習中です。「実力は女子以上」の男子ともども頑張ります。  
本日より2日間の日程で、体育大会を開催しています。 朝早くから、学友会や各部活動部員の生徒が中心となって会場設営を行い、準備をしてくれました。 予定通り開会式を迎え、競技も順調に進んでいます。 明日も引き続き大会が行われます。     
9月5日(金)、期末考査の最終日に秋季避難訓練を実施しました。今回は地震発生を想定した訓練で、生徒たちは真剣な態度で取り組み、落ち着いて行動していました。 訓練後には副校長から、昨日だけでも4回の地震が観測されており、決して珍しいことではないこと、日頃から備える訓練の必要性が語られました。   
期末考査期間中でもあった9月3日(水)に1学年、9月4日(木)に2学年の保護者の皆様を対象とした進学説明会を実施しました。 本校では、生徒1人1人の進路実現に向けて、学校と家庭が共通理解を深めることを目的に、毎年この説明会を行っています。 当日は今春の卒業生の進路動向や、変化する入試制度の概要について説明を行い、今後の進路選択に役立つ情報を共有しました。 説明会終了後は各学級に分かれ、担任から生徒の学校生活や近況について懇談を行いました。  
このたび本校では、学校生活の様子や行事の情報をより多くの方々に発信するため、公式Instagramを開設いたしました。 生徒たちの活動や学校の魅力をタイムリーにお届けしたいと考えております。 まだまだ試行錯誤の日々ですが、保護者の皆様や地域の皆様に、より身近に感じていただける場となれば幸いです。   〇本校公式Instagramアカウント
 8月29日(金)1・2校時、北翔大学教育文化学部教育学科の学生のみなさんを講師としてお迎えし、全学年生徒を対象に、ストレス解消法の中でも、すぐに取り組めるリラックス法(呼吸法、弛緩法、自律訓練法)について、理解を深めました。毎日をいきいき生活するためにも、心の健康が大切であり、ストレスを感じたときに、心の状態をよくするための対処(ストレス解消)が必要となります。お忙しい中、8名の学生のみなさん、ご指導ありがとうございました。
 給食献立(9月)を更新しました。サイドメニューの【定時制】→【給食献立】をご覧ください。
 8月27日(水)、今日の給食メニューは、ご飯、味噌汁(玉ねぎ、油揚げ)、チキン南蛮、おかか和えと牛乳でした。連日30度近い日が続いていますが、夏バテせずに今日も美味しくいただきました。給食調理員さん、いつもありがとうございます。
 8月26日(火)、1・2年生を対象に「先輩に聞く会」を開催しました。  この会は、大学生活や研究内容についての情報収集を行うと共に、生徒の進路意識を高めることを目的として毎年開催しています。  当日は、本校を卒業し現在大学3、4年生および大学院で学んでいる先輩方に来校いただきました。各自の専門的な研究内容や大学生活の様子、また在校生に伝えたいことなどを、スライドを用いてわかりやすく説明してくださいました。  生徒たちは、進路や学びに関する具体的な話を聞くことで、自らの将来を考える貴重な機会とすることができました。   
 8月25日(月)3校時、全学年を対象に「命の大切さ」について講話を行いました。冒頭、生徒指導部長から「学校で何が一番大切かわかりますか?一番大切なものは貴方たちの命です」というメッセージから始まり、一人一人がかけがえのない大切な存在であることが伝えられました。講話後は、教室に戻り、クロームブックを用いてアンケート「心と身体のチェック」を行いました。今後、面談も予定されています。何か不安な事があれば、遠慮せず、いつでも先生方に相談をしてください。また、9月4日(木)からは前期期末考査が実施されます。こちらのほうもしっかりと準備をお願いします。夏休みが明けたばかりですが、気持ちを整え、落ち着いて学校生活を過ごしていきましょう。
 8月23日(土)、24日(日)に帯広市総合体育館(よつ葉アリーナ十勝)で行われた第24回大平原狗鷲旗全道高等学校剣道大会に男子7名、女子4名が出場しました。23日(土)は、練習試合の後に開会式が行われ、24日(日)は試合が行われました。新チームになって、初めての試合でしたが、2日間でたくさんのことを学び、11月の新人戦に向けて、課題も見つかり、貴重な経験となりました。早朝から送迎・応援していただいた保護者・部員の皆様、本当にありがとうございました。大会結果は以下の通りです。 【 男子団体戦 】出場選手(敬称略) 2年 小笠原煌生、成田昂生、三戸一輝、霞本蓮 1年 冨山侑輝、舩水陽斗   2回戦 札幌東 1(2)-1(1) 恵庭南C  札幌東・大麻・星槎国際 0ー4 恵庭南A   3回戦 札幌東 0ー5 東海大札幌A 【 女子団体戦 】出場選手(敬称略) 2年 江口結愛 1年 冨永咲結、高橋琴音、野村望夏   2回戦 札幌東 3-0 函館中部高校  札幌東・大麻 0-2 札幌厚別B   3回戦 札幌東 0-1 札幌厚別Aチーム
 8月21日~23日に、札幌スポーツ交流施設(つどーむ)で行われた高文連石狩支部美術専門部第71回石狩支部美術展・研究大会に本校美術部員が参加・出品しました。  今年は61校から847点の作品が出品され、その中から審査で172点の作品が入選となり、10月に行われる全道美術展に出品されます。本校からは7点の作品が入選することができました。  保護者の皆様から、多大なるご協力とご支援をいただきました。ありがとうございました。  なお、10月の全道美術展は、本校が大会当番校として運営にあたります。      
1 開催日時 令和7年(2025年)9月18日(木)14:30~15:55  受付開始 13:352 場所 本校第1体育館3 参加申込受付期間 令和7年8月22日(金)17:00~9月12日(金)16:00 4 申込方法  以下のフォームよりお申し込みください。   https://forms.gle/bnP1D6B9apd4BvrN8
 8月1日(金)、札幌コンサートホールKitaraにて開催された第70回全日本吹奏楽コンクール北海道予選札幌地区大会において、本校吹奏楽局が高等学校A編成の部に出場し、金賞を受賞しました。  この結果を受け、札幌地区代表として全道大会への出場が決定しました。  日頃の練習の成果を存分に発揮し、心を一つにした演奏が審査員や観客の皆様に響いた結果です。全道大会でもさらに高みを目指し、がんばってくれることと思います。  応援いただいた皆様に心より感謝申し上げます。  
 7月28日(月)、中学3年生を対象とした第1回学校説明会を実施しました。あいにくの空模様にもかかわらず、477名もの皆様にご来校いただきました。  受付後は校舎内を自由に見学していただきました。ちょうど夏期講習の真っ最中で、生徒たちが真剣に学習に取り組む様子もご覧いただくことができました。  全体説明会では、はじめに校長からの挨拶があり、学友会の生徒2名が、放送局が制作した映像を用いて本校の行事について紹介しました。続いて、総務部長より本校の教育内容や特色についての説明がありました。  質疑応答では、参加された皆様からこちらの予想を上回る、前向きで具体的な質問が多数寄せられ、本校への関心の高さがうかがえました。  全体説明会終了後には、各部活動の見学や個別相談会を行い、参加者の皆様には本校の学校生活をより身近に感じていただけたのではないかと思います。  ご参加いただいた皆様には、当日配布したQRコードよりアンケートのご協力をお願いしております。今後の説明会運営の参考とさせていただきますので、ぜひご意見・ご感想をお寄せください。ご協力をよろしくお願いいたします。  ご参加くださった皆様、誠にありがとう...
 7月22日(火)、本校体育館にて、バレーボール部の表彰式(定通体連バレーボール大会・全道3位)と夏季休業前の全校集会が行われました。表彰式では、バレーボール部員全員が登壇し、賞状が授与されました。夏季休業前の全校集会では、校長先生から、熱中症についての予防や、生活体験校内発表での感想、身近で困っている人がいたら手を差し伸べること等の話をされました。教務部長からは、一部の生徒で欠席の多さについての心配があり、学校で学ぶことの大切さについて話されました。生徒指導部長からは、皆勤・精勤生徒の学年別状況や、規則正しい生活をして、夏季休業中を自己成長の場にしてほしいと話がありました。夏季休業を通して、心身ともに健やかに成長することを願っています。
今年度は以下の形で実施します。 1 開催日時 令和7年(2025年)9月18日(木)14:30~15:55  受付開始 13:352 場所 本校第1体育館3 参加申込受付期間 令和7年8月22日(金)17:00~9月2日(火)16:00 詳しい内容は 中学生の皆様へ に掲載しましたのでご覧ください。
  7月22日(火)、夏休みを迎えるにあたり、全校集会を実施しました。当初は体育館での実施を予定していましたが、連日の猛暑を考慮し、急遽zoomによるオンライン配信に切り替えて実施しました。  集会では、まず高文連・高体連各種大会で好成績を収めた生徒たちの表彰が行われました。それぞれの部門で日々努力を重ねてきた成果が称えられ、画面越しから拍手が送られました。また、インターハイや全国高等学校総合文化祭に出場する生徒の全国壮行会もあわせて行われました。  さらにこの日は、ALTとして本校に着任していたパトリック先生の離任式も行われました。パトリック先生からは、生徒たちへ温かいメッセージと感謝の言葉が届けられ、別れを惜しむひとときとなりました。  それぞれの目標に向かって、努力を続ける生徒たちの姿が印象的な集会となりました。    
 7月11日(金)2校時、法務省人権擁護委員の方を講師に、デートDV(ドメスティック・バイオレンス)についての講話を実施しました。デートDVには、身体的暴力だけでなく精神的・性的・経済的暴力があり、どれも人権侵害につながること、被害者・加害者にならないためには自分のことも相手のことも対等で尊重できる関係を築くことが大切という内容でした。講師の話に生徒は真剣に耳を傾けていました。
 七夕の日の7月7日(月)、夏季体育大会が開催されました。連日、暑い日が続いており熱中症が心配されるため、試合間のインターバルを十分に確保し、予防対策等を取りながらの開催となりました。今年はバドミントン、ソフトバレーボールの2種目が実施されました。この日のために、生徒会執行部が中心となり、企画・準備を行い、大会運営では、体育委員が準備や補助を行ってくれました。当日は各学年ともに一丸となって競技に全力で挑み、生徒同士でお互いに応援し合うことで、大いに盛り上がりました。スポーツを通してクラスや友人との繋がりが一段と深まり、学年を超えた交流の場として思い出に残る体育大会となりました。生徒の皆さん、教職員のみなさん、大変お疲れさまでした。
 学校祭は、本日最終日を迎えました。9時から13時までは一般公開日ということもあり、地域の方々や保護者の皆様をはじめ、たくさんのお客様にご来場いただきました。  後片付けを終え行われた閉祭式では、のど自慢の決勝戦が行われ、圧巻のパフォーマンスが披露されました。その後に行われた3学年団による特別ステージや放送局制作によるエンディングムービー上映を経て、各部門表彰が行われました。各部門は実力伯仲の接戦で結果が発表されるごとに、生徒たちからは大きな歓声が上がりました。中でも1年8組がPOPアートで見事1位に輝くという嬉しい波乱もありました。1年生の健闘に会場からは大きな拍手が送られました。  そして、今年の総合優勝は3年5組に決定。大接戦の中で、見事な団結力と完成度を見せてくれました。  全校生徒が一丸となって作り上げた3日間が終わります。保護者の皆様に置かれましてはお子様へのサポート誠にありがとうございました。また、ご来場いただいた皆様、ご協力くださった全ての方々に心より感謝申し上げます。     
 7月3日(木)、「高校生のためのGO!GO!企業説明会(札幌地区)」が北海きたえーるで開催され、定時制4年生13名が参加してきました。ジョブカフェ北海道が主催する高校生のみを対象とした合同企業説明会で、札幌市内および近郊から25校300名近い高校生が集まりました。生徒からは、「製造か販売かで迷っていたので、それぞれ何をするのか様々な企業の仕事を理解することができて、とても勉強になりました」、「内定をもらうのは大変なことだと思いますが、頑張って準備していきたいと思います」等の感想が寄せられました。自分を信じて、まずは興味のある仕事、企業にチャレンジしてください。
 7月3日(水)、第76回東高祭が開幕しました。  今年のテーマは『何やってるんですか、青春してください!』。初日から熱気に包まれた1日となりました。  オープニングは、とても愉快なオープニングムービーと生徒たちによるオープニングライブで華々しくスタートしました。さらに校長先生の挨拶では、校長先生自ら生徒たちと一緒にダンスを披露。先生方も加わったパフォーマンスに生徒たちからは大きな拍手が送られました。  「クラスムービー」の上映の後は、東高祭のメインイベントともいえる「のど自慢」の予選がスタートし、各クラスそれぞれに工夫を凝らしたパフォーマンスが披露されました。  7月5日(土)には一般公開が行われます。ぜひ多くの方々にご来場いただき、生徒たちの活動を楽しんでいただければ幸いです。なお、校内には駐車場のご用意はありませんので、公共交通機関をご利用くださいますようお願いいたします。      
 6月17日から20日にかけて釧路市で開催された「 第72回NHK杯全国高校放送コンテスト北海道大会」において、 私たち札幌東高校放送局は創作ラジオドラマ部門で第3位に入賞し、 全国大会への出場が決定しました!  この大会は、全道から放送に情熱を注ぐ高校生たちが集い、 アナウンス・朗読・ラジオ番組・ テレビ番組などの表現力を競い合う大規模なコンテストです。  38校が出場した創作ラジオ部門では、 私たちが制作したオリジナルラジオドラマが、企画力・構成力・ 演技力の各点において高い評価をいただき、見事、 上位入賞を果たすことができました。  次なる舞台は、 7月21日から24日にかけて東京都で開催される全国大会です。 全国の強豪校が集う中、 私たちのラジオドラマがどこまで通用するのか――この挑戦に、 全力で臨みます!   応援してくださった皆さま、日々支えてくださる先生方、 そして取材や制作に協力してくださったすべての方々に、 心より感謝申し上げます。   引き続き、札幌東高校放送局へのご声援をよろしくお願いいたします!
 6月22日(日)、千歳市開基記念総合武道館において第79回国民スポーツ大会剣道競技北海道選手選考会が行われ、男子2名が出場しました。小笠原煌生選手(2-5)は1回戦で惜敗、近藤颯選手(3-3)は3回戦まで進出しましたが、惜敗という結果に終わりました。近藤選手は高校生最後の大会でしたが、後輩に大きな刺激となる試合を展開していました。3年間お疲れ様でした。最後になりますが、朝早くから送迎・応援をしていただいた保護者の皆様に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。 【大会結果(敬称略)】 1回戦 小笠原 ーメ 池田(七飯)  近藤 コー 日沼(旭川龍谷)  2回戦 近藤 ドメー 鹿野(苫小牧工業) 3回戦 近藤 ーメコ 浦里(東海大札幌)  
 6月10日(火)~13日(金)、旭川体育館において第71回北海道高等学校剣道選手権大会が行われ、男女個人戦、女子団体戦に出場しました。個人戦では、男子・近藤颯選手(3-3)、女子・冨永咲結選手(1-4)がともに1回戦を勝ち上がりましたが、続く2回戦で残念ながら敗退しました。女子団体戦では、予選リーグ1勝3敗となり、決勝トーナメント進出をはたすことはできませんでした。3年生にとっては、これが最後の大会となりましたが、最後まで諦めず、全力を尽くしていました。最後になりますが、遠方まで応援に来ていただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。 【出場選手(敬称略)・成績】 男子個人戦 1回戦 近藤 ドメーメ 高井(岩見沢緑陵)  2回戦 近藤 ドードメ 芦原(旭川永嶺) 女子個人戦 1回戦 冨永 コー 迫(旭川龍谷)  2回戦 冨永 ーメメ 高井(遠軽) 女子団体戦 先鋒・高橋琴音(1-2)、次鋒・佐々木翠優(2-3)、中堅・冨永咲結(1-4)、副将・野村望夏(1-3)、大将・川野桜子(3-8)、補員・江口結愛       予選リーグ 札幌東 1ー2 札幌新川、札幌東 0ー5 旭川龍谷、札幌東 0-2 帯広南商業、札...
 7月28日(月)と8月25日(月)に、中学3年生を対象にした学校説明会を実施します。参加を希望する人は、添付したPDFを参考に、下記リンクから申し込みをお願いします。 1日時   第1回:7月28日(月)14:00~14:40 受付開始 13:10~(定員550名) 第2回:8月25日(月)15:20~16:00 受付開始 14:40~(定員550名) 2対象   中学3年生。保護者は参加できません。 3場所   本校第1体育館で実施します。 4 学校説明会の内容  ・全体説明:在校生と本校職員による学校紹介  ・授業・講習・校舎見学(希望者のみ)  ・個別相談、部活動見学(希望者のみ)     ・R7_学校説明会開催要項(PDF).pdf ・第1回学校説明会申込フォーム(第1回学校説明会は定員に達しました)  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdJhWaW6pAftreMJea0I1ya2JzJVjT3ig8XgvJJjVok0BG_-A/viewform ・第2回学校説明会申込フォーム(第2回学校説明会は定員に達しました)  https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSevzsF3GSX5XirBp0BaZ1hDXfw-aXxeLz0FQmRtBEnysmOdqQ/viewform  
 6月20日(金)、体育館で保健に関する講話を実施しました。講師には北翔大学の澤先生をお招きし、「心の健康の大切さ」についてご講演いただきました。  講話では、学校生活における悩みや不安との向き合い方、自分の心の状態に気付くことの重要性について、具体例を交えてわかりやすくお話しいただきました。ただ話を聞くだけでなく、心理テスト等が数多く取り入れられ、生徒たちは自分自身を客観的に見つめる良い機会となったようです。  体育館内は暑い環境でしたが、生徒たちは集中し真剣に耳を傾けていました。講話を通じて、「自分を大切にする」というメッセージが生徒たちにしっかりと届いた様子でした。   
 進学指導は、受験に向けての基礎知識や流れを学び、進学に向けた意識を高めるため毎年実施してるものです。また、本校卒業生の状況から具体的な目標を設定するための大事な機会にもなっています。  担当者からは、大学入試制度や今春の入試結果など具体的な情報提供をはじめ、オープンキャンパスや模擬試験等に積極的に参加することの意義が語られました。  入学して3ヶ月が経とうとしていますが、すでに大学受験に向けて文理選択や科目選択を考えなければならない時期がやってきます。生徒は資料を片手に真剣に話を聞いていました。   
 5月28日(水)~30日(金)、札幌日本大学高等学校において、第71回札幌支部高等学校剣道選手権大会が行われ、男女の個人戦・団体戦に出場しました。個人戦では、男子・近藤颯選手(3年)が予選ブロックで2位、順位決定戦で最終的に9位入賞、また女子・冨永咲結選手(1年)が予選ブロックでベスト4に入り、それぞれ全道大会進出を決めました。団体戦では、男子は予選リーグで札幌第一高校と引き分けという健闘を見せましたが、決勝トーナメント進出には一歩及ばす、敗退しました。女子は、予選リーグを2位で通過し、その後の順位決定戦で北広島高校を破り、全体7位となり、全道大会進出を果たしました。3年生にとっては、高校生活最後の大会でしたが、全力を出し切り、応援していただいた保護者の皆様や先輩・後輩に感動をとどけることができたと思います。最後になりますが、3日間、朝早くから送迎・応援をしていただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。 【出場選手(敬称略)・成績】 男子個人戦 近藤颯(3-3)、平野翔(3-8)、神野大翔(3-7)、福井響時(3-6)、小笠原煌生(2-5)       近藤颯 9位入賞(全道大会進出) 女子個人戦 川野...
 6月16日(月)、第1回目の防災避難訓練を行いました。今回は出火による災害避難を想定した予告訓練です。全員が避難完了するまでにかかった時間は1分53秒でした。避難後、校長先生からは「災害はある日突然やってくるので、繰り返し訓練を行い日常から防災意識を高めておくことが大切であること」や「校舎外への避難指示が出た際には、この隊形に速やかに集合することを覚えておくこと」などの講評をいただきました。家族でも防災について話し合う機会を設け、ハザードマップに目を通し、自分の家が建つ場所の状態などについても調べるなど、普段からの防災への学習意識を高めて欲しいと思います。  
 6月13日(金)1校時目に札幌法務局人権擁護部の方を講師に人権教室「ネットトラブル防止講話」を実施しました。インターネットトラブルの事例紹介、インターネットトラブルから身を守るために、簡単に相手を信用しない事、動画や写真を投稿するときは必ず相手に確認をする事、世界中の人たちに見られていることを意識して投稿する事、他人が作った映像や著作物を無断で公開しない事など、とても大切なことを丁寧にお話していただきました。これらのことを念頭にインターネットを適切に利用してほしいと思います。
 6月14日(土)、定通体連の全道大会が行われ、本校の選手8名が大会に出場しました。優勝となるニセコ高校と第1試合で対戦し、1セット目こそ3点しか取れませんでした、2セット目では、徐々に自分達のペースでプレーすることができ、終盤まで接戦を繰り広げました。試合を終えて、「全道レベルの選手のプレーを観ることができて勉強になった」、「自分達の力を出し切れて楽しかった」と、晴れやかな顔で語る選手が多く見られました。勝敗に関わらず、会場の空気感や他校の選手との交流、今後の課題など、全道大会に出場したからこそ得られる学びがあったようです。チームとしての今後の活躍に期待の持てる成長した姿で大会を終えられたと思います。選手の皆さん、お疲れ様でした。  【大会概要】  第52回北海道高等学校定時制通信制バレーボール大会兼第52回全国高等学校定時制通信制バレーボール大会北海道予選会  実施日:令和7年6月14日(土)  会 場:ニセコ町立総合体育館  【結  果】  優 勝:北海道ニセコ高等学校  準優勝:市立大通高等学校  第3位:北海道札幌東高等学校、北海道真狩高等学校
 6月11日(水)、2学年を対象に「薬物乱用防止教室」を開催しました。今回は白石警察署より少年担当係の方をお招きし、薬物の危険性や疾病との関連、社会への影響等についてお話をいただきました。  講話では、薬物が心身に与える影響や危険性について実例を交えながらご説明いただきました。また、困難な状況に置かれた時にどのような対応を取れば良いのか、どこに相談したら良いのか等詳しい説明もいただき、生徒は真剣な面持ちで聞き入っていました。
 6月10日(火)、白石区にあるアクセスサッポロで開催されました「職業体験イベント」に1年生から4年生までの全学年生徒が参加してきました。生徒からは、「今回の職業体験イベントに参加して、専門学校などでたくさんの知識を得て、人の役に立てるようになりたいと思いました」、「イベントを通して、これから受験までに勉強に取り組んだり、将来のことを見据えて、これからの人生をどう過ごすか決めなければいけないと思いました」という声が聞かれ、職業に対する理解が深まり、進路選択の参考になりました。大変ありがとうございました。
  5月12日から野幌総合運動公園で行われた高体連札幌地区大会で、女子団体戦が6位で全道大会の出場権を獲得しました。実力をしっかりと出し切り、第3シード校を倒しての全道大会出場に、全部員大喜びでした。そのあとの順位決定戦でも成長の跡が見られる試合が続きました。個人戦でも、女子シングルスとダブルスそれぞれで全道大会出場となりました。 6月3日から帯広の森運動公園で行われた全道大会では、女子団体戦で力を発揮しきれず悔しい敗退。シングルスとダブルスもそれぞれ1勝で全道大会を終えました。 高体連を終え3年生が全員引退し、新チームが始動しました。男子部は、冬場からの成長が著しいです。新人戦では男女ともに全道大会種出場できるように頑張っています!    
 令和7年5月19日に実施した「いじめの把握のためのアンケート調査」において、いじめがないことを把握しました。今後とも、いじめにつきましては注視して、対応していきますので、気になることやご不明な点がありましたら、本校教頭までお問い合わせください。
 6月5日(木)、本校第1体育館にて「3学年進学説明会」を実施しました。  この説明会は、保護者の皆様が生徒の進路選択を支える上で必要となる情報を提供するために、毎年実施しているものです。昨今の受験方式の多様化に伴い、大学入試においても推薦制度が拡充されるなど、状況は常に変化しています。今回も最新の全体概況を始め、大学入試の仕組みや2026年度入試に向けたスケジュールについて詳しくお伝えしました。  お忙しい中、200名を超える保護者の皆様にご参加いただきました。心より感謝申し上げます。